純金製で貰った人へのインパクト大!金色の名刺を作ってみた!

スポンサードリンク

仕事、特に営業職とかフリーランスの方々であれば
必ずと言っていい程名刺を交換し合うかと思います。

ただいくら名刺を交換するとはいっても
流石にこんな名刺を貰う機会って中々ないと思うんです!!

という事で今回はタイトルにある通り、
純金製の名刺を実際に作って貰ったので
それの紹介でもしたいと思います。


金色の名刺を貰う機会ってどんな時?

どんなに奇抜な名刺を貰う機会はたまにはあっても、
流石に金色に輝く純金名刺を貰う機会って中々ないものです。

というのも純金名刺って
会社の記念品だったり退職記念品として
貰うくらいしか機会がないものだからですね。

どちらかと言うと…
会社の取引の際に渡すというよりは
尊敬している人への経緯を示すために
渡すという側面が強いです。

ただしそんな金色の名刺自体は
自分で作ろうと思えば自作する事は可能です。

純金製の名刺は三菱マテリアルトレーディングのサイトから作れます!

純金製の名刺作成を承っているところは
Googleで調べればいくつかヒットします。

今回自分は以下のサイトから
金色の名刺を作って貰う事にしました。

参考情報:三菱マテリアルトレーディングの純金名刺紹介サイト

三菱マテリアルトレーディング
純金名刺はもちろんですが、純金表彰状
純金ブックマーカー純金カレンダーといった
純金で出来たものの製作を承っているのです。

今回自分が製作を依頼したところでは、
1枚から純金名刺の製作を承っていて
自分の持っている名刺のスキャンデータ
もしくは自分でデザインしたデータを元に
製作して貰う事が出来るようになっています。

また三菱マテリアルトレーディングの方に
名刺のデザインを依頼する事も可能です。

自分で名刺をデザインする場合は
Wordでデザインするとお勧めです。

純金名刺っていくらで作成できるのか?意外にも安く作れます!

三菱マテリアルトレーディングでの話にはなりますが。
そこでは基本的に1枚12,960円で作成できます。

裏面印刷をする場合はプラスで1,080円
桐箱を付けるとプラスで540円発生します。

また送料は別途で840円発生します。

自分は表面だけの印刷に留めつつ、
見栄えのいいように閉まっておきたいがために
桐箱に入れて発送して貰う事にしたので、
合計で14,407円となりました。

納期は基本的に2週間あれば発送できるとの事です。

作って貰った純金名刺を実際に手に取ってみました!

自宅に届いた純金製の名刺を実際に手に取ってみました。
まず梱包材に包まれているのでそこから取り出せば、
表面にはFine Gold Cardの文字が書かれていて、
裏面には純金カードに関する製品説明が書いてあります。

外装紙を外せば桐箱がお目見え!
その桐箱の中に金色の名刺が収められています。
桐箱に収められた純金名刺の重厚感半端ないです!

ただしいざ金色の名刺を手に取ってみると
実はそれ程重量感があるわけではありません。

というのもこの純金名刺は、
純金1gを板状に加工したのち、
表と裏にラミネートを挟んで
その上に印刷した上で作られているので…

このように手で簡単に
曲がるようになっています。

写真を見て分かる通り1枚あたりの厚さは
結構薄いかつ1gしか金が含まれていないので
実は見た目程の重厚感はないんですよね。

裏面には純度99.9%の金を含むと証明する
三菱マテリアルトレーディング株式会社の
品質保証マークが入っています。

純金が含まれているので
もちろん換金する事も出来ます。

なぜ金色の名刺を作って貰ったのか?

最初の方でも述べた通り、
金色の名刺は何かの記念品として貰う物。

あとらすはなぜこういう名刺を作ったかと言うと、
マネサイトを開設した記念として作ったからですね。

マネサイトの開設を通じて
広告収入を得る方法を会得したという
自分にとって大きな前進をしました。

この前進に満足せず、
今後もマネサイトの更新を続けて
金を荒稼ぎするという執念を具現化するべく
こういう金色の名刺を作ったわけです。

今後もマネサイトの成長に向かって
ただひたすら更新し続けていきます。


最後まで記事を見て頂きありがとうございます!

当記事に関する質問や言いたい事などありましたら、
下のコメント欄もしくは”お問い合わせページ”にて書き込みして下さい!

また記事冒頭や下のシェアボタンで自分のSNSなどに共有する事も出来ますので
たくさんコメントを書いて管理人を困らせちゃいましょう!

今回作成した純金製の名刺ですが、
1枚あたり1万円以上するので
100枚作ったら軽く100万は超えます。

なのでとてもこれをみんなに渡すとなれば
コストがバカにならないものです。

お会いした人向けに渡す名刺は、
これとは別に製作を依頼する予定です。
完成次第改めて紹介したいと思います。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で管理人あとらすを
スポンサードリンク

関連記事

スポンサードリンク

アーカイブ

最近のコメント

ページ上部へ戻る